フォーム送信から署名済みPDFへ
制作会社の問い合わせや発注フォームを、署名用PDFにして送付。完了ファイルを保管し、担当へ知らせます。
- Gravity Forms
- WPsigner
- Google Drive
- Slack
自社サーバー上で文書と署名をプログラムから扱う
署名の流れの中で支払いを受け取る
身分証と顔認証で、署名者の本人性を厚くする
署名依頼と督促を、メール以外の経路でも送る
コードを書かずに、他サービスとつなぐ
トリガーとアクションで、5,000以上のアプリと自動化できます。
詳しく見る分岐や条件を含む自動化を、画面上で組めます。
詳しく見るセルフホストの自動化。データの置き場所を自社で選べます。
詳しく見るPabbly Connectで署名開始と完了イベントを他システムへ回せます。
詳しく見る公式アドオン。同じWordPress上のAutomatorレシピで、WPsignerのトリガー・アクション・トークンを使えます。
詳しく見る署名済みPDFと署名者情報を営業ツールへ残す
制作会社が日常的に使うフォーム・EC・一括管理
フォーム送信から署名依頼を起こせます。制作現場でよく使う起点です。
詳しく見るフォーム入力を、署名用の文書フローに渡せます。
詳しく見る条件分岐付きのフォームから署名を開始できます。
詳しく見るContact Form 7の送信を署名ワークフローの起点にできます。
詳しく見るFormidable Formsのエントリから文書と署名依頼を作れます。
詳しく見るドラッグ&ドロップの署名フォームをページに置けます。
詳しく見る注文、利用規約、個別契約の署名をチェックアウト後に集められます。
詳しく見る制作会社のダッシュボードから、クライアントとサイトに紐づく契約を送れます。
詳しく見る受講前の同意や入学手続きを電子で残す
必要なら、完了PDFを外部ストレージへもコピーする
署名済みPDFを指定フォルダへ自動保存できます。
詳しく見る完了文書をDropboxへ同期できます。
詳しく見るMicrosoft OneDriveに保管できます。
詳しく見る署名済みPDFをS3バケットへ置けます。
詳しく見る参照頻度の高い完了PDF向けのクラウド保管です。
詳しく見る完了PDFのバックアップを低コストのオブジェクトストレージへ。
詳しく見る転送料なしのオブジェクトストレージとCDN配信。
詳しく見るチームのチャットに、署名の進捗を流す
条件に合う連携がありません。
つなぎ方の例
フォーム、EC、APIを組み合わせても、既定では署名済みPDFはお客様のサーバーに残ります。外部へ出すのは、有効にした連携だけです。
制作会社の問い合わせや発注フォームを、署名用PDFにして送付。完了ファイルを保管し、担当へ知らせます。
チェックアウト後に利用規約や個別契約を送り、必要なら決済を挟み、案件側へ完了を残します。
REST APIで文書を作り、Webhookで完了を受け、保管先は自社で選べます。
署名依頼の作成、テンプレート、完了PDF、監査ログをREST APIで扱えます。制作会社の既存ツールから呼び出せます。
const response = await fetch('/wp-json/insigner/v1/documents', {
method: 'POST',
headers: {
'X-WPS-Signature': hmacSignature,
'Content-Type': 'application/json'
},
body: JSON.stringify({
title: 'Service Agreement',
template_id: 42,
signers: [
{ name: 'John Doe', email: 'john@example.com' }
]
})
});
const document = await response.json();
// Returns: document_id, signing_url, status... document.created 文書を作成したとき document.sent 署名者へ送付したとき document.viewed 署名者が文書を開いたとき document.signed ひとりの署名が完了したとき document.completed 全員の署名が揃ったとき document.declined 署名を拒否したとき document.expired 有効期限に達したとき signer.reminded 督促を送ったとき 重要なイベントでHTTPコールバックを受け取れます。CRM更新、保管、社内通知を、封筒SaaSを増やさずに組めます。
Gravity Forms、WPForms、Fluent Forms、Contact Form 7、Formidable Forms、Elementor、WooCommerce、MainWP、LearnDash、Uncanny Automatorに対応しています。設定手順は連携ごとに異なります。
はい。REST API、署名付きWebhook、同じWordPress上のUncanny Automator、またはZapier、Make、n8n、Pabbly Connectで独自の流れを組めます。
WPsignerはセルフホストのままです。外部ストレージ、メッセージ、CRM、本人確認、自動化を有効にしたときだけ、その範囲でサイト外へ出ます。有効にしなければ、署名済みPDFと監査ログはお客様のWordPressに残ります。